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お知らせ

人工授精(AIH)プランニングの方へ

厚生局より厳正なる保険診療適用の指導通達を受け、AIHが自費診療となる為、AIHを目的とした周期の診療は全て自費となります。

<自費適用後:H24年2月1日より> ※税別
再診料・・・1,200円
超音波・・・3,500円
排卵日チェック・・・600円
※その他、注射や薬剤も自費となります。

2012.01.23

2月19日(日)にご来院予定の方へ

ビルリニューアル工事の為、エアコンが一部停止(終日)となります。暖かめの服装でご来院下さい。

2012.01.23

体外受精説明会のお知らせ

 体外受精を検討されている方や関心のある方はどなたでもご参加下さい。※体外受精へステップアップを検討されている方向けの説明会です。一般不妊治療の説明会ではありません。

日曜や祝日の開催となりますので、是非ご夫婦でご参加下さい。

<開催日時>
●2月5日(日) 18時〜21時
会場/ソニックシティビル7階 会議室:707(定員30名)

●2月11日(土) 13時〜16時
会場/院内待合ロビー(定員40名)

直接会場へお越し下さい。(5分前から開場となります。)

※事前に受付またはお電話にて必ずご予約下さい。定員制ですのでご予約はお早めにお願い致します。参加費は無料で、当院に通院されていない方でも大歓迎です。
※当日のキャンセルが増えています。なるべく早めにご連絡をお願い致します。

詳細

2011.12.12

原爆症の予防法

 原発を上手く止められなかった場合、福島第一原発3号基は長崎や広島で使われたプルトニウムが含まれるMOXを使用しているため、ウランよりはるかに強い放射性物質であるプルトニウムを含んだ死の灰が埼玉県まで降ってくる可能性が高まっています。 原爆症にかからないように、私たちが予防可能な方法を掲載します。
   これは、長崎の爆心地から、たった1.8kmのところで被爆した聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者が全員原爆症にならなかった方法なので実践してみて下さい。
1.海苔、わかめ、昆布など 「ヨード」を含む食品を毎食摂取する。体内をヨードで満たしておけば、被爆した際も、放射能がヨードと 結びつき排出を促します。食品からの摂取が難しければ、薬局でヨード剤を求めても良いでしょう。 でも、うがい薬のヨードは絶対に飲まないで下さい。
2.主食を玄米にする。 玄米に含まれる「フィチン酸」にはすぐれた解毒能力があります。玄米常食者は熊本県水俣市においても「水俣病」にかからなかったことでも有名ですし、広島・長崎の爆心地から2km前後にいた方々も、原爆症になったかたがほとんどいないといわれるほどです。 なかなか玄米を食べられない方も多いと思いますので、玄米発酵食品を食事のときに併用することをお薦めします。これは乳児から与えられますので、子供の被爆を防ぐという意味でも有意義です。
3.味噌や納豆と言った 大豆発酵食品を摂取する。大豆発酵食品に含まれる「ジビコリン酸」はストロンチウム90などの放射性物質を体外に排出する効果があります。チェルノブイリ原発事故の後、日本から納豆や味噌が送られたのは有名です。また、この後、ヨーロッパでは日本製の味噌が飛ぶように売れたそうです。
4.天然塩を摂取する。 天然塩は体内の造血細胞を促進する力が大きいため、放射能被爆には効果が高いそうです。 また、天然塩は体のミネラルバランスを補うのに最適な物です。天然塩の梅干しなども良いでしょう。塩は陽のもので体を温め、元気にしてくれます。私たちはミネラルバランスを崩している方が多いのは盲点です。
5.甘いものを避ける。 甘いものは体を冷やし、交感神経を興奮させることによって白血球などが活性酸素を出し、また代謝するときに必須ビタミンである B1,B2,B6,B12,葉酸や亜鉛などのミネラル類を消費して、体の正常代謝を妨げます。甘いものを食べて一時気分よくなりますが、その後が大変です。できるだけ甘いものは避けましょう。

2011.03.18

当院のバックアップ体制

多くの方が不安になられて下記のような質問を電話やメールでお受けしますので、それに対する説明をアップしました。

Q1)計画停電になった場合、冷凍保存してある卵はどうなりますか。

A1)凍結胚は液体窒素の中に保存しており、電気とは関係ございませんのでどうぞご安心ください。液体窒素の量も週に1回はチェックし、1ヵ月は何もしなくても全く大丈夫な量を確保していますのでご安心下さい。

Q2)計画停電時に培養してある受精卵は大丈夫でしょうか?

A2)受精卵を保存している培養器は大容量の無停電装置につながっております。先般のような万が一連絡が取れず電気の供給もどうなるか分からず、交通が麻痺してスタッフが来られない等の非常事態時には、こちらの判断でに受精卵を凍結保存して最悪の事態に備えます。

Q3)どうしても計画停電時に採卵や手術しなければならない場合はどうなるのでしょうか?

A3)大容量の無停電装置をいくつも持っておりますので、停電しても超音波装置やライフモニター、吸引ポンプ、内診台、クリーンベンチを個別に給電して採卵ができる様になっておりますので、ご安心下さい。

2011.03.15

伝えたいことや質問、今までの病歴等を入力して下さい。

 診察室に入って頂きお話しを伺うとなかなか理路整然と言えないものです。そこで当院ではインフォメーションコーナーで、待っている間に医師に伝えたいことをPCに直接入力して頂き、診察時の伝えたい事や言いにくい事、聞き漏らしがない仕組みをつくっています。医師が聞いてカルテ入力する診療時間の短縮にもつながりますので、是非ご協力をお願いします。

2011.03.02

サプリ等の自販機発売について

サプリ等の自販機発売:当初2月としていましたが、諸事情のため8月22日設置され、9月より運用予定しております。:自販機はEdyカードによる販売になりますので、お持ちの方はご来院前にチャージしてご利用下さい。ソニックビル2Fのファミリーマートでもチャージ可能です。
※現金でお買い求めの方は、受付でもご購入いただけます。

2011.08.07

栄養代謝採血の薦め

 皆様の体質改善を更に確かなものにしようと、1月末から、院長の新しい試みとして栄養代謝採血検査を開始しました。採血検査にて不妊患者さんの多くが低蛋白血症・低脂血症、潜在性鉄欠乏性貧血であることが分かっています。特にフェリチンを測定して分かる細胞内の貧血が多く、9割を占めております。女性の多くが苦しんでいる「肩こり、目眩、冷え症、疲れ易い」などの症状がフェリチン値が30ng/mlを超えてくると殆どの方が顕著に改善されています。 このように当院では食事指導やサプリにて3〜6ヵ月後には改善し、採卵数の増加、凍結保存や良好胚盤胞まで得られるようになった方が多く見られます。当院が不妊治療を未病と定義している科学的裏付けが明らかにされ、さらに皆様の理解が得られると思います。また、今日の不妊治療で原因不明不妊の半数くらいが含まれるのではないかと思っております。ただ闇雲に体外受精を受けて何回も苦渋をなめて失意の方は是非受診してください。

2011.03.01

「細胞内診療」を読んで下さい

 当院は不妊治療の革新的な技術のために、細胞内還元電子治療をと入れていますが、皆様には馴染みがないと思います。それに関して、「細胞内診療」旭丘光志著 メタモル出版 にて詳述され、当院も最後に体外受精の培養環境を良くする技術として紹介されております。当院ではその他に毎日の診療の中で「エナジー」の理学療法を薦めている意義が皆様に分かって貰えると思います。本を受付前に置いておきますので、ご理解を深めるために待っている間に呼んでください。

2010.10.14

医療費控除申告で還付金を!

 その年(1月1日から12月31日)に体外受精や出産などで医療費が掛かった場合、確定申告を行うことで、払い過ぎた税金が戻ります。また課税所得が減るので町県民税が減る可能性も秘めています。是非ご参考にして下さい。

詳細

2010.06.07

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